
楽天WiFポケット5Gのクレードルに有線LAN接続があるの?
そしたら、おうちのネットを楽天WiFiポケット5Gで全部すませられるの?って気になってますか?
結論から言うと、
楽天WiFiポケット5Gは有線LANポート付きクレードル(3,880円)を買うことで有線LAN接続が可能です!

有線接続できるので、安定してネットを使いたいテレビやゲームなどにつなげるので、予算を抑えて家中のネットを楽天WiFiポケット5Gで対応できてしまいます。
高速な通信ができる5Gエリアも、プラチナバンド対応で広がっているため、楽天WiFポケット5G+クレードルの有線LAN接続で。おうちのネットをこれだけで済ますことができますね。
光回線やホームルーターが必要になるほど、家でネットしないという人には、毎月の固定費がぐっと下がるので、買いですね!
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楽天WiFiポケット5Gは有線LAN接続ができる
本体単体のみでLAN接続はできない点
まずはっきり言うと、本体だけでは有線LANは使えません。
楽天WiFiポケット5G本体には、LANケーブルを差す穴(ポート)はありません。
基本はWi-Fiでつなぐタイプのモバイルルーターです。
※USB接続の通信は可!楽天WiFiポケット5Gとパソコンをつなげば通信できます。
ただし、「じゃあ有線はムリなんだ」とガッカリする必要はありません。
あとで説明するクレードルを使えば、有線LANでつなげるようになります。
有線LAN接続が気になる理由
有線LAN接続ができるとメリットがたくさんあるんです。
有線接続すれば、無線のおうちの電話がなっても、家族が電子レンジを使ってもWiFiが切れることがなくなる。
ハブ(コンセントのタコ足みたいにするやつ)を使えば、テレビもゲームも全部ネットにつなげる。
パソコンにつなげば、Zoomなどのオンライン会議も安定してつなげる。
長いLANケーブルを使えば、遠くの端末も速さそのままでネットが使える。
使えるシーンがめちゃくちゃ増えますね!
無線だけで使う場合のイメージ
楽天WiFiポケット5Gなら、無線だけでもふだん使いで問題なく使えます。
楽天WiFiポケット5Gは5G対応で、最大24台まで同時につなげます。スマホもタブレットもパソコンもテレビも、家族中がこれ1台でOK。
外にも持ち出せるので、自宅と外でWiFiをつなぎなおしたり、新たに設定したりすることもなく、同じ回線で使えます。
クレードルとは?楽天WiFiポケット5Gの別売アクセサリ詳細
クレードルの役割と基本仕様・別売価格
結論として、有線で使うならクレードルは必要です。
クレードルは、本体を置くだけで充電できる台です。デスクに置いて使うイメージです。

3,880 円の別売ですが、自宅メインで使うなら一緒に用意しておくほうが安心です。
「置くだけ充電」と「有線LANポート付き」がポイントです。
クレードルに搭載された有線LANポートとは
クレードルにはLANケーブルを差せるポートがあります。

ここにケーブルを差せば、パソコンやゲーム機とLAN接続で直接つなげます。
これが今回の楽天WiFiポケット5Gの熱いポイントです!
モバイルWi-Fiなのに、自宅では据え置き回線のように使えます。
RakutenWiFiPocket5Gの有線LAN接続で何ができる?用途と接続イメージ
パソコンとの直結接続
パソコンとはケーブル1本でつなげます。
オンライン会議や大きなデータのやり取りも安心感が増します。
在宅ワークで「止まったら困る」という人には大きなメリットです。
デスクに置いて、そのまま固定回線のように使えます。
ゲーム機・テレビなどへの活用
ゲーム機にもLAN接続できます。
Wi-Fiより安定しやすいので、ゲームでも安心感があります。
※モバイル回線なので、ハードな対戦ゲームは厳しいことがあります。
スマートテレビや動画視聴にも使えます。
「モバイルルーターでおうちのネット」が十分に可能で、イメージが変わりますね!
ルーターやハブと組み合わせる方法
LANポートを使えば、さらに広げることもできます。
ハブを使えば、複数の機器を有線でつなげます。

家のネットの中心としても使えます。
楽天WiFiポケット5Gは固定回線の代わりになる?メリット・デメリット
料金面での魅力(月額節約効果)
固定回線より安くなります。
光回線なら、通常6,000円くらい
ホームルーターなら、通常5,500円くらい
それが、楽天WiFiポケット5Gなら、マックスで3,168円なんです!
しかも端末1円のキャンペーンがあり、クレードル買っても3,880円なんて、格安すぎますよね!
光回線なら引っ越しのたびに工事が必要だったり、ホームルーターも引っ越し手続きが必要だったりしますが、そういうのも一切ありません。
毎月2・3千円の差ですが、楽天WiFiポケット5Gを使わず、光回線やホームルーターのままだと、1年で、2・3万くらい損することになりますよね。
安定性と通信の実際
安定性は、電波の強さと有線接続の組み合わせで決まります。
5G対応で高速ですが、最終的な速度はエリア状況に左右されます。
ただし有線LANを使えば、家の中での電波干渉は減らせます。
「止まってほしくない場面」があるなら、クレードルは安心材料になります。
まとめ
結論として、有線LANポート付きクレードル(3,880円)はかなりアリです。

本体だけでは有線はできませんが、クレードルがあれば固定回線に近い使い方ができます。
工事不要、持ち運びOK、最大24台接続、有線LAN対応。ここまでそろったモバイルWi-Fiは多くありません。
「固定回線をやめたい」「毎月の出費を減らしたい」「でも失敗はしたくない」なら、今が動くタイミングです。
